今回は、パターン別に分けたオススメ腕時計を紹介しました。
【お仕事・ウィークデー編】
「トノウ・カーベックス」99万7,500円
※フランク・ミュラーの象徴的デザイン。独自の3次元曲線による立体的なケースは、
3時、6時、9時、12時のどの位置をとってもラインが湾曲しています。
「マスターバンカー」176万4,000円
※男性にはこちら!瞬時に世界3か所の時刻を表示するマスターバンカー。
世界を股にかけるビジネスマンには持ってこい!ですよ。
【お出かけ・ウィークエンド編】
「カラードリーム」147万円
※カラフルな仕上がりのこちらは、エキセントリックな数字と文字盤の色により、異なる色鮮やかなインデックスが踊ります。
「コンキスタドール」115万5,000円
※適度な重量感と厚みは圧倒的な存在感と機能性を実感できます。
【お出かけ・パーティー編】
「ロングアイランド・レリーフ」136万5,000円
※ケース独特の曲線が作り出す立体感と相まって、光が織り成す陰影が繊細な数字の浮き彫りを強調させます。
「ヴェガス」252万円
※男性には斬新な遊び心あふれるこちら!
リュウズと同軸に組み込まれたプッシュボタンを押せば、センター針が猛烈なスピードで回転をはじめ、ボタンを離せば止まるというギャンブル性を盛り込んだ商品です
【お出かけ・旅行編】
「カサブランカ」88万2,000円
※フランク・ミュラー初のステンレススティール・モデル。
サハラ砂漠の砂塵からステンレススティールを、そして、街灯の無い夜道から夜光ダイヤルをイメージして設計された作品です。
以上が、パターン別オススメ腕時計でした!!
しか~し、スタジオにもまだまだ登場!!
「ロング・アイランド モモ2」
900サイズ(限定500本) 68万2,500円
950サイズ(限定150本) 78万7,500円
※ドイツの児童文学「モモ」から名前を取った2008年の限定モデル。
「イレギュラー・レトログラードアワー」414万7,500円
※レトログラードとはある一定の時が経過すると針が瞬時に元に戻る仕組みを言います。
この商品は時針がレトログラードになっており、更に一時間ごとの針の進むスピードも違っているのでイレギュラー・レトログラードアワーと名付けられています。
ここで、「ワールド通商」の石井崇之さんに教えていただいた、
「腕時計のお手入れ方法」を3つご紹介!
①週に一度は動かす
※機械式時計の中には油が入っているので、潤滑させるためも動かすことが必要!
②柔らかい布で拭く
※メガネ拭きなどがオススメ
※ブレスレットは、歯ブラシや爪楊枝を使って汚れを落とす
(ぬるま湯に中性洗剤を溶かした液で軽くこすると、手の脂も取れます)
③保管場所に気を付ける
※磁気で時計がくるうのを防ぐため、テレビ、パソコン、ネックレス、携帯電話などの近くにはなるべく置かないように!
最後に登場したのが・・・「レボリューション3」 こちらのお値段は120,750,000円・・・って?!
ナ、ナ、ナント・・・
「1億2,075万円」です!!
※時計の心臓部とも言える部分を3重軸式に回転させているトゥールビヨン。
フランク・ミュラーの革新的なアイディアと技術力が大いに取り込んでいる最高峰の時計です。
『フランク・ミュラー』フェア
11月19日(水)~25日(火)
香林坊大和1階正面特設会場