本條秀太郎の音空間 江戸端唄と寺山修司の世界

日時

11月5日(日) 午後2時(開場同1時30分)

場所

石川県立音楽堂邦楽ホール(金沢市昭和町20の1)

チケット料金

 一階席5000円、二階席4000円(全席指定・税込み)

チケット販売窓口

チケットぴあ(Pコード337-985)、ローソンチケット(Lコード53250)、セブンチケット、香林坊大和プレイガイド、石川県立音楽堂チケットボックス、アピタ松任ティオ、中日サービスセンター。北陸中日新聞販売店でも取り次ぎます

主催

北陸中日新聞

共催

石川テレビ

後援

エフエム石川、金沢中日文化センター

お問い合わせ

北陸中日新聞事業部=(電)076(233)4642(平日の午前10時~午後5時)

本條秀太郎社中と赤坂芸妓・育子、マリンバ奏者の新谷祥子が、古典と現代を三味線であそぶ端唄と舞の舞台を披露します。

 演目 第一部 江戸端唄=萩の花妻、海晏寺、我がもの、俚奏楽・うき世道成寺、雪の山中。第二部 寺山端唄=手紙、俳曲、恋ふるは罪ならず、偏愛、時には母のない子のように(演目は変更する場合もあります)