2010年11月アーカイブ

tama101127_1.jpg 【マルコ観ちゃいました!】
みなさ~ん、現在公開中の「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」ご覧になりましたか?史上最強のファンタジー。シリーズ10年の最終章が幕開けです。今回の「ハリー・ポッター」は“今までとは全く違う”がキーワード。物語が繰り広げられる舞台も役者さんの表情もこれまでとは全く印象が違いますわよ。
ご覧になってない方の“お楽しみ”を大切にするため詳しくは申し上げませんが「え?こんなところにも行っちゃうの」と思うようなところにもハリー達が出現。アクションも派手だし「え?これどうなってるの?」「すご~い!」がいっぱいですよ。

tama100515_1.jpg 今回の「たまてばこ」では、まめしばが「レオニー」を、Leeが「武士の家計簿」をご紹介します。

皆さんは、彫刻家イサム・ノグチをご存知でしょうか?
日本人を父に、アメリカ人を母にもつ日系アメリカ人の彼は、20世紀、「地球を彫刻した男 イサム・ノグチ」として世界中に広く知られました。日本では現在、香川県高松市にあるイサムノグチ庭園美術館を始め、各地に彼の作品が生き続けていて、多くの人たちを魅了しているんです。
 

11月13日放送「最後の忠臣蔵」

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誰もが知っている「忠臣蔵」の誰も知らないその後の物語・・・。
そう!2010年の時代劇ブームの締めくくりにふさわしい映画「最後の忠臣蔵」が、来月18日公開されます! 091024tama_onogi.jpg  
 
監督は「北の国から」シリーズで知られる杉田成道監督です。もちろん、今回も私Leeが大阪に出かけ杉田監督とキャストの桜庭ななみさんに直撃インタビューしてきましたよ!(^^)!
以前、桜庭さんには映画「書道ガールズ」のインタビューでお会いしていた「カフェ・ド・シネマ」。桜庭さん、ちゃんと覚えていて下さいました
 
初対面となった杉田監督は、ウエイトレスの登場に「愕然としています」と言いながらも、満面の笑顔で迎えて下さいました。驚く監督ですが、映画の舞台裏はもっと驚きの連続でしたよ!!映画は、役所広司さんと佐藤浩市さんのダブル主演。そして物語に華を添えキーパーソンとなるのが、桜庭ななみさんが演じた可音(かね)という女性です。

今回は、今月から加わった新人店員の“マルコ”「トロン:レガシー」を、Leeが「怪盗グルーの月泥棒3D」をご紹介します。
tama101106_3.jpg  
みなさま~っ!いつも、カフェドシネマへのご来店ありがとうございます。
新店員のマルコでございます。ワタクシ、新長150センチのSサイズですが、小回り利かせてBigな仕事を心掛けます。どうぞ、よろしくお願いいたしま~す。
さて、マルコの初仕事は「映画革命」とも言われているディズニー映画「トロン:レガシー」に架空カフェ(=カフェドシネマ)を開店。プロデューサーのショーン・ベイリーさんにお話を伺って参りました。
もちろん流石はディズニー。「凄い凄い」と聞いていましたが、確かに今回の3Dは凄かった。というのは、視覚だけではなく、嗅覚や触角も刺激されちゃったんです。

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